もう12月も1週間すぎるというのに、まだ11月号が終わっていない娘です(汗)
今日は、11月号の社会1をやりました。
今回のねらいは「公共交通機関で、様々な立場の人が快適に利用できるような工夫に気付く」というようなことのようです。
車椅子の人、耳の不自由な人、ベビーカーを押す人・・・そういう人にどのような工夫がされているかの問題に対し、番号等で答えるものは、すらすら出来るのですが。
最後。
「駅や電車で、君なら誰のために、どのような工夫をするか。また、その理由」
というような文章を書かせる問題で、手が完全に止まってしまいました^^;
かなり考えていましたけれど、結局今朝は思いつかず、時間となったため登校しました。
難しいけれど、こういうものを考える機会って娘の年齢だとあまりないこと。
じっくり考えることも、良い経験かな、と。
娘が「フランス人形」の練習を始めました。
最初、楽譜の見方がわからなかったみたいですけれど、コツを掴んだらそれほど難しくなかったらしく、練習して少しずつ弾けるようになってきています。
あとは、ペダルね(笑)
ペダルを使ってピアノを弾くのは、初めてになります。
まずは、きちんと弾けるようになってから、先生からペダルの指導をしてもらえるようです。
・・・が、娘、まだペダルに足が届かないんだよね^^;
ただペダルを押せば良いってものじゃないし、どうなるかな〜?
息子が、こちらの地域では今月開催されるそろばんの競技会に出ることになりました。
競技会に出ることが決まったのは、確か10月頃だったかな?
競技会ってどういうのか分からないので、息子に「競技会って何するの?」と聞いたら
「・・・・・・ビンゴ、とか・・・?」
・・・・・・・と真面目な顔して答えた息子。
お楽しみ会か何かと勘違いしていました。
こんなんで大丈夫かよ・・・・・・と心配になったのは言うまでもありません。
最近は、競技会の練習もしているようです。
力を出し切ってがんばってきてくれればと思います。
参加費っていくらなんだろ?と思ってたのですが、徴収されないということは、参加費はいらない・・・んだよね?
ラサール石井さんがツイッター(http://twitter.com/lasar141)で、
「Z会のセンター問題を毎月やっているので、・・・・・・」
「あら、びっくり。頑張ってます! 最近添削がなかなか送れないですが」
とツイートされてて、ビックリしました^^
すごいなぁ・・・大人になっても、学び続けるってカッコ良いな〜///
来年度の、チャレンジのコースを決める時期に突入しています。
コースと言っても大げさなものでなく、ドリルのレベルを「標準」にするか「挑戦」にするか、です。
来年度5年生の息子。
息子は
国語→「標準」
算数→「挑戦」
を選んで私に申込のはがきを渡してきました。
聞いてみると、算数と比べると国語はちょっと苦手意識があるから、標準でいっかな〜と思ったみたい^^;
親向けの冊子に、判断となる問題が国・算それぞれ1問ずつ載っていたのを思い出し、息子に解いてもらいました。
すると、国語はすらすらと解けました。
なので、国語は「挑戦」に変更。
逆に算数は、よく考えていなかったため、さっと出した答えは単純ミスで間違ってる(汗)
「違うよ」という私の一言で解きなおし、ヒントなし出答えを導きだしましたが・・・
算数でのこういう少し複雑な問題でミスしないためにも、「挑戦」にすることにしました。
・・・というわけで、国語も算数も「挑戦」に決定です。
あとは、オプションで現在受講中の作文講座。
来年度もこのまま継続するか、「公立中高一貫校受検対策講座(作文講座含む)」にするか、迷っています。
我が家は中学受験はしません。
ただ、この対策講座の問題は、「考える力プラス講座」と似ているかな?という印象を持っています。
じっくり考えるという機会を持ちたいので、受講を検討中です。
この作文、受検対策講座については、もう少し検討してみます。
ちなみに、来年度3年生の娘は、基礎でなく「応用コース」にすることに決めています。
考える力プラス講座も引き続き受講するつもりです。